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対話の重視
経済と生活の好循環
3つの備え

47%、これは前回市長選挙での私の得票率です。
 市長選の前、小樽みらい会議での活動を通じて多くの市民の皆様から市政に対するご不満の声をいただきました。代表的なものは、「市民目線の欠如」や「職場間の縦割り」でした。5割に満たない得票率は、その表れではないかと受け止めてきました。
 市長就任以来、職員との会議や、職員研修の場で幾度となく、このことに触れてきました。そして、私自身も市民の皆様との「対話」や、様々な「現場」訪問を心掛けて重ね、市民の皆様の立場に立った市政運営とはどうあるべきか自問を繰り返してきました。
 行政だけでまちづくりを進めることはできません。「対話」の中には、しばしばまちづくりにとっての重要なヒントを見つけることもあります。
 私自身リーダーシップを発揮し、市役所の意識改革を進め、これからも市民の皆様に信頼いただける市役所を目指し改善に努めてまいります。

はざま俊哉
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街頭演説にて間もなく終える1期目の4年を振り返るとともに市政運営への日頃のご理解とご協力にお礼を申し上げました。

 

この日は議会中だった為、市長室でエフエム小樽の事前収録。